2014年02月11日

オルゴール療法を伝える事

東京店の梅原です。
昨日、呼吸法練習会の事を書きましたが、その会の主催者が私にオルゴール療法を教えてくれたのです。
この方はオルゴールセラピストではありませんが、私のリュウマチにオルゴール療法がいいのではと、
わざわざ家まで資料を持って訪ねてくれたのです。
この方のお陰でリュウマチから開放された今の私がいます。
でも、始めて、オルゴール療法の話を聞いた時は、
「あんな玩具のようなもので治るわけないじゃん」と思っていました。
だから他の人が疑いを持つ気持ちは十分わかります。
セラピストになって、他の人に伝える難しさに当初の情熱がだんだん覚めてしまうかもしれませんが、伝える事を怯んではいけません。
きっと待ってる人がいますよ!


posted by セラピスト at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当にそのとおりですね。
上手に伝えること、分かり易くお話することがどれだけ難しいか…
つくづく思います。
Posted by 花音 at 2014年02月18日 20:30
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